楽して周ろう!構造から見る「楽な」アルビ上級HD見極め術

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NEW RISEから大分経ちますが、皆さんネアル周回していますか?

私はネアルの消費場所としてアルビ上級HDを周回していますが、できればに周回したいですよね!

今回のブログでは、アルビ上級HDのダンジョン生成の特徴から、楽なダンジョンを見極めていこうというものとなっています。

アルビ上級HDダンジョンの特徴

まずはアルビ上級HDの特徴を見ていきますが、ここでの特徴はダンジョン自体の特徴で、出てくる敵の種類などについて割愛します。

ギミックは6回
部屋数にばらつきはありますが、ギミックの回数は6回で種類は4種類です。
通路の宝箱+扉部屋(頻度:低)
スイッチ部屋(頻度:高)
1or3段湧き部屋+扉部屋(頻度:高)
敵+宝箱部屋(ミミックあり、なしver)+扉部屋(頻度:中)

6回目のギミックは内容固定
ボス部屋の鍵のある最後のギミックは2種類のうちどちらかです。
・スパイダーアーチャーx3→スパイダーウォーリアx3→ビートルウルフx3
・ビートルウルフx3

楽なのはどれ?

サポートパペットを持っていることが前提になりますが、楽なのは通路の宝箱スイッチ部屋敵+宝箱部屋の3つになります。

この中で最も出現頻度が高いのはスイッチ部屋となっています。

逆に1or3段湧き部屋は3段湧く場合はちょっと面倒です。

構造からどの部屋なのかある程度分かる

実はアルビ上級HDはダンジョンの構造から、マップを見ればある程度何の部屋なのかがわかります。

1or3段湧き部屋は、部屋同士が隣接しているときに出現
スイッチ部屋は隣接して連続では出現しない(間に通路があればOK)

という特徴があります。
つまり部屋の両側が通路の場合は1or3段湧き部屋の確率がかなり低く、スイッチ部屋か扉の可能性が高いです。

早速見てみましょう。

このような感じです。
このマップを見てもらえばわかりますが、割と外れダンジョンです。

つまり、

こういったダンジョンが理想形となります。
このダンジョンは入ってすぐの敵が弱いところに1or3段湧き部屋があるだけで、あとはスイッチや扉しかありません(ボスキー部屋除く)。

入ってすぐは全容が見えないこともありますが、ある程度見えている部分で判断することができます。

面倒そうなダンジョンの時はすぐに出て入りなおしましょう。

しかし、あまり厳選していると、かえって時間がかかってしまいますのでほどほどに!

おまけ:よさげなダンジョンマップ

良いファンタジーライフを!

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